自分なりが好きな人と、真似ながら上達する人

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皆さま
Hello! Bonjour!
こんにちは!

 

本日のテーマは、
自分なりが好きな人と、
真似ながら上達する人

です。

 

実は、我が息子、只今
塾に通っているのですが

「漢字ドリルと計算問題は
毎日しなさいよ」

と、言われているのにも関わらず
大体1週間分、まとめてやります。

 

毎日、ちょっとずつやることに
意味があるのであって、日曜に
1週間分、ナントカ終えている事に
意味があるわけではない。

 

と、何千回、言っても
変えるのが難しく、めきめき
成績が落ちました。

塾の方針、提案することを
素直に聞いて、勉強できないなら
塾はやめて、自分なりに。

自分の思うように
やってみたら?

と、言うと、それは嫌。
(不安)

 

これは、お恥ずかしい
1例なのですが

こういうことありませんか?

 

言うことを聞いているつもりで
「へ~」
って上っ面だけで聞いている。

 

こと、語学に関しては
中々それでは難しいです。

 

語学は筋トレと同じで
正しい方法を知り
自分でも反復することで
自分のものになっていきます。

 

幼児さんなら、
動画がとっても有効です。

あのキャラクターが言っている
フレーズで、背景はこうだ。

ということまで、
覚えることができるからです。

 

大人なら、
ご自身が好きなことを
深めていくことが大事です^^

皆さまだって
皆さまの普段の
行動にピッタリのシーンの
表現だったら、深い意味で
覚えると思いませんか?

そして、忘れにくくなる。

 

カナダ人と会話を中心に
勉強されてきたマダムと
今、フランス語の普通の教科書を
0からやりなおしています。

男性名詞と女性名詞の単元なんて
もう、大体わかっているでしょうに
1つずつ、見ていくと意外なことを
見落としていることに気づきます。

veuf(ヴッフ)とveuve(ブーブ)
「男やもめ」、「未亡人」

から、
「あ、ブーブクリコだ!」
(Veuve Clicquot Ponsardin)
と、シャンパーニュを連想しました。

世界が広がるというか
ああ、普段目にしているカタカナが
音として、綴りとして理解できるって
まさに、シャンパーニュの泡が
上へ上へ勢いよく上っていく姿に
似ています。

嬉しくって、はじける思いなんです。

 

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(Wikipedia調べ)
1772年にフィリップ・クリコ=ムイロンが
ランスに、多角事業を行う企業を「クリコ」
の社名で設立した。その後フィリップの息子
フランソワ・クリコが死去した後、フランソワの
妻バルブ=ニコル・ポンサルダンが経営を引き継ぎ、
シャンパン事業と他の事業を切り離し、
1810年に「ヴーヴ・クリコ・ポンサルダン」
と改名する(「ヴーヴ」は寡婦の意)。

 

そのほかにも、
オードブルとか、ラルクアンシエルとか
日本語になっている英語やフランス語を
知るというのは、教養でとどまらず
世界を拡げてくれますよ^^

 

皆さまが
ピーンとくるオリジナルの
勉強メソッドをご紹介できるので

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今日も、最後まで
読んで頂きありがとうございます!

 

ではでは、See you! A bientot!

 

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